英文エッセー・クラスの開設
- Oct 25, 2017
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日曜学校から日本語検定1級を出したいとブログに書いた。コパートナーのナンナさんと打ち合わせて書いたのではない。
ところが、偶然、今朝、ナンナさんが、「チャリティスクールのクラスとして、英語でエッセーを書く練習のクラスを開設したいけどどうか?」と提案した。13歳以上という。受験目的らしい。
エッセーに関するクラスはぼくの専門だ。彼女は英文法を教えるが、その他の英語に関しては教えられない。ぼくは学生を大学に合格させた実績もある。彼女の懸念は、ぼくは体力的に持つか?意欲があるかであった。ぼくは「いいね」と答えた。どこに学生がいるのか?彼女には心当たりがあるのだろう。
日本語の随筆は、伝統がある。「枕草子」「方丈記」「徒然草」は世界に誇るべき作品である。ぼくは「第一人称で書く経済学」として「関係力(相対性)経済学」を書こうとしている。いわば随筆風の経済学を著そうと思っているわけだ。
英語のエッセーの形式は容易に会得できるが、内容が伴うかどうか?
まだ正式に決定したわけではない。でもチャレンジしてみる価値がありそう。

ま (なお/は段落)






















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