コンビビアルな学校
- Jun 2, 2019
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わがH~N語学学校ことタイチャリティスクールTCSは非常に貧困ながら、内容豊かに発展しています。 今週の小学校低学年英語コースの3人の女子学生は帰り際に、「わたし毎日クラスがあったらいいなあと思うわ」と言ったそうだ!すごいなあ!これをうれしい悲鳴というのだろう。できるわけがないのだが。 小1の男児ドゥリューも同じようなことを言うのだそうだ。ぼくのクラスの教室が隣り合わせなので、時々ドゥリューの小さな声が聞こえてくる(防音がきちんとなっているのに聞こえてくるからよほど大声を出しているのだろう)。耳を澄ますと実に楽しそうに学んでいる。 ぼくの日本語クラスもそれに近い。ぼくが来るように要求したからだが、ナッツ(26歳)も週3回来る。3学年の女子大生マインは従来2週に1回、一回当たり3時間というクラスであったが、少なくとも6月度は毎週来ることになった。 日本語コースは熱気がこもって来た。 楽しいし、気合が入ってるし。 コンビビアル(convivial 共愉的)な学校になってきたなあとしみじみ思う。
追記:今朝初めて聞いた。カオホムは学校で学年で成績最優秀者の与えられる金メダルを授与されていたと。すごい!
























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